1959年

1959年(1959 ねん)は、西暦グレゴリオ暦)による、木曜日から始まる平年昭和34年。

1月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
2月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
4月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
5月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
6月
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
7月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
8月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
9月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
10月
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
12月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月


1959年のスポーツ

1959年の音楽

1959年の映画

1959年の文学

1959年のテレビ

1959年のラジオ

1959年のコマーシャル

キャッチフレーズなど 商品名など メーカー 出演者 音楽
♪僕の名前はヤン坊、僕の名前はマー坊 ヤン坊マー坊天気予報 ヤンマー - 米山正夫
ミゼット!言うたった ダイハツ・ミゼット ダイハツ工業 大村崑 -
姓はオロナイン、名は軟膏 オロナイン軟膏 大塚製薬 大村崑 -
♪カッパッパールンパッパー 黄桜 黄桜酒造 清水崑(画) 田中正史(曲)・楠トシエ(歌)
1粒で2度おいしい アーモンドグリコ 江崎グリコ - 三木鶏郎
おもちも入ってベタベタと安くてどうもすいません 即席しるこ 渡辺製菓 初代林家三平 -

1959年のその他

1月

2月

3月

4月

5月

6月

7月

8月

9月

10月

11月

12月

さらに誕生日の検索が必要な場合、外部リンク 誕生日検索

  • 6月 - NATO原爆搭載機が行方不明になり、英米両政府に1億ポンドを要求するSPECTREの脅迫状が届く。Mの特命をうけたジェームズ・ボンドは、バハマへ飛ぶ。(小説『サンダーボール作戦』)
  • 10月2日 - カリフォルニア州のベルモント・ベヴァトロン英語版でウィルコックス=ジョーンズ偏向装置の事故が発生し、偏向を失った陽子ビームが観察台を直撃。見学者7人とガイド1人がチェンバーの床に落下し、ショック状態に陥り意識を失う。(小説『虚空の眼英語版』)[2]
  • 11月22日 - 8月にI.F.チェンバーの事故により肉体を分解されたジョナサン・オスターマン博士が、霊体のみの状態から自身を再構築しジーラ・フラット実験場内に再出現。超人となったオスターマンはペンタゴンの指示の下、翌年3月にスーパーヒーロー「DR.マンハッタン」としての活動を開始する。(漫画『ウォッチメン』)[3]
  • 久遠泰造博士が中東某所の遺跡より、生体金属「イシュタイト」からなる12枚のプレートを発掘。「マルドゥーク銅板」と名付けられたプレートは久遠博士と共同研究者ハインリヒ・コルネリウスによって解析され、後に一部が「霊子力理論」として発表される。(TRPG『フレイムギア』)[4]
  1. ^ チャロナー 2011, p. 752「キルビーとノイスが、パソコンへの道を開く。」
  2. ^ フィリップ・K・ディック『虚空の眼』東京創元社、1991年、7・8・25 - 35・66・67・159・160・166頁。ISBN 978-4-488-69608-5
  3. ^ アラン・ムーアデイブ・ギボンズ『WATCHMEN ウォッチメン』小学館集英社プロダクション、2009年、105・112 - 122・138・139頁。 ISBN 978-4-7968-7057-3
  4. ^ 高平鳴海霧岳朔夜スタジオ因果横暴『ロボットシミュレーションTRPG フレイムギア』新紀元社、2009年、134 - 138頁。 ISBN 978-4-7753-0719-9
  • ジャック・チャロナー(編集)、2011、『人類の歴史を変えた発明 1001』、ゆまに書房  ISBN 978-4-8433-3467-6

Other Languages

Copyright